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2月11日(日)

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七針

ハイパー能「長脛彦」

■原作・脚本:桜井真樹子 ■出演 シテ(里の女・長髄彦):桜井真樹子 ワキ(忍性):吉松章 囃子方:濁朗(モデュラー)、HIKO(ドラム)、小森俊明(ピアノ) ■ハイパー能「長髄彦(ながすねひこ)」2024公演概要 ●主催:桜樹座 ●日時:2月11日(日・祝)「建国記念日」17:30開場18:00開演 ●会場:七針 ●場所:東京都中央区新川2丁目7−1 地下 オリエンタルビル ●料金:前売り3,000円、当日3,500円 ●ご予約・お問合せ:七針( f@ftftftf.com )/まきこの会事務局 ( makikoclub2022@gmail.com )

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ハイパー能「長脛彦」
ハイパー能「長脛彦」

日時・場所

2024年2月11日 18:00

七針, 日本、〒104-0033 東京都中央区新川2丁目7−1 オリエンタルビル 地下

出演者

公演について

奈良の生駒を拠点として国を治め、神武最強の敵であった長髄彦(ながすねひこ)は、饒速日(にぎはやひ)の裏切りにより倒された。奈良に住む人々を倒し、「樫原に宮殿を作り天下を治めた」と神武が宣言した日、三月の辛酉(かのとり)朔(ついたち)の丁卯(ひのとう)を日本の建国として、明治6(1873)年7月20日太政官符第258号により紀元節を2月11日と決めた。その日付を踏襲し昭和41(1966)年に名称を改め「建国記念日」となった。なぜ、神武は奈良の人々を倒して国家を建国して良いのか?神武は「天の国からきた神」だからだそうだ。

神武は神なのか?

圧制から解放された人々の国は独立記念日を祝う。征服されて彼らの奴隷となった日「建国記念日」を怨む日々から解放されるために、長髄彦が今こそ甦ることを願ってこの物語は語られる。

今こそ、私の心に独立を!

https://www.sakurai-makiko.com/nagasunehiko

チケット詳細

  • ハイパー能「長脛彦」

    ■ハイパー能「長髄彦(ながすねひこ)」2024公演概要 ●主催:桜樹座 ●日時:2月11日(土・祝)「建国記念日」17:30開場18:00開演 ●会場:七針 ●場所:東京都中央区新川2丁目7−1 地下 オリエンタルビル ●料金:前売り3,000円、当日3,500円 ●ご予約・お問合せ:七針( f@ftftftf.com )/まきこの会事務局 ( makikoclub2022@gmail.com )

    ¥3,000
    手数料 +¥75
    販売終了

合計

¥0

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